バイブ(第2話)
カズヤがてきぱきと私のパンティを脱がせた。「へー。キョウコのおまんこって、キレイじゃない。」ヒロシが感心したようにいいながら、指でクリトリスをつついた。
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カズヤがてきぱきと私のパンティを脱がせた。「へー。キョウコのおまんこって、キレイじゃない。」ヒロシが感心したようにいいながら、指でクリトリスをつついた。
こんなのアソコ入るのっていうくらい太いピンクのバイブとそれより細めのバイブ、ピンク色の小さなローターがむき出しで入っていた。
「男がいなくて寂しい身体をこれでなぐさめてね♪」ってメッセージの書いたカードが入っていた。
「誰から行く?」鉄平があたしの乳首をしゃぶりながら、ゲームの順番を決めるみたいにいう。なんとなく、慎二を見てしまったあたし。
晃は高校時代の部活の先輩。
彼氏ってわけじゃないけど、家も近いし、一緒にいても気がおけないので、よくお酒を飲みに行ったり、家に遊びに行ったりもしている。
課長はいつのまにか、着ているものは全部脱いでいて、美由紀ちゃんと抱き合っている。
美由紀ちゃんの右手は、課長のペニスをしごいてる。
営業マンとなって8年、接待も営業の大事な仕事だ。
政治家が女と金を掴ませるっていうけど、色と欲に人間は弱いもの。